クレジットカード現金化は違法?

はじめまして!
ハピネスを運営・監督している「佐藤さやか」です!

当社では安全なクレジットカード現金化を皆様にご提供させて頂いています。

しかし、「そもそもクレジットカード現金化は違法では?」と疑問な方も多いかと思います。実際、そういったご質問を多数お受け致しました。

そこで、ここではクレジットカード現金化の違法性についてお話したいと思います。

クレジットカード現金化がご不安な方はぜひこちらをご覧くださいませ!

カード現金化が違法と言われる理由

クレジットカード現金化について調べてみると「違法です!」と記載された記事がいくつか見受けられます。

では、なぜクレジットカード現金化は違法だと言われているのでしょうか?

一番の原因は「実質的な貸金業ではないか」と思われていることにあります。

クレジットカード現金化の仕組み分かりやすく解説!』でも解説しているように、クレジットカード現金化ではお客様に商品をご購入いただき、それの特典としてお金を渡しております。

しかし、この商品の購入が見かけ上であり「結果的にお金を貸している」と見られているのです。

たしかに、お金を貸し付けているのなら貸金業法に違反しておりますので、クレジットカード現金化は違法な取引となります。

しかし、こちらはあくまでインターネット上の意見です。

では、実際の法律ではクレジットカード現金化は違法とされているのでしょうか?

カード現金化は法律で禁止されていません!

結論から言わせて頂きますとクレジットカード現金化は違法ではありません。

違法だと言うのは、あくまで個人の意見であって法律上ではクレジットカード現金化は禁止されていないのです。

クレジットカード現金化のサービスごとに適用される法律についてまとめさせて頂きましたので、こちらをご覧ください。

商品買取方式の法律

商品買取方式はお客様がクレジットカードで購入された商品を売却して買取価格分のショッピング枠を換金する方法のことです。

こちらの方法は法律上では中古品買取業に辺り、お客様の所持品を買い取っているに過ぎません。

  • 質屋
  • リサイクルショップ
  • 金券ショップ

こういった店舗と全く変わりませんので、当然違法なサービスではありません。

キャッシュバック方式の法律

当店で採用しているキャッシュバック方式では、法律では『もれなく型』に該当します。

よく広告で見る「今ならもれなく!」ってことですね。

ですので、適用される法律は『景品表示法』となり、商品に付与される景品は20%以内と定められています。

しかし、このキャッシュバックだけは景品表示法の中でも金額制限が対象外となっているため法律に違反してはいません。

キャッシュバックなどの方法により,取引通念上妥当と認められる基準に従い,支払った代金の割戻しを行うことは,値引と認められる経済上の利益に該当し,景品規制の適用対象とはなりません。

引用:消費者庁

そもそも、こういったキャッシュバックを使ったサービスは携帯会社の本体購入割引などでよく使われている手法です。

「クレジットカード現金化で逮捕された!」といったことは絶対にありません。

まとめ

今回はクレジットカード現金化の違法性についてお話させて頂きました。

クレジットカード現金化を違法だというサイトは多くありますが、それらは悪質なデマであり、実際には事実無根なものです。

実際、今までにクレジットカード現金化を利用して逮捕されてしまったお客様はひとりもいませんので、安心してくださいね。

ただし、クレジットカード現金化は違法ではないものの、カード会社の利用規約に違反した行為であることは事実です。

詳しくは『クレジットカード現金化の利用停止を100%避ける方法を教えます!』でお話していますので、安全にクレジットカード現金化をするためにも、こちらの記事も確認しておいてくださいね。